[日経人材sPicks]2023年8月9日記事

日経人材sPicks
  • 外国人の家事代行を拡大へ 政府、在留延長や仲介制度
外国人の家事代行を拡大へ 政府、在留延長や仲介制度 - 日本経済新聞
政府は外国人の家事代行サービスを広げる。従事者の在留を一定の条件のもとで3年程度延長したり、マンション管理会社が利用者との契約を仲介できる制度を導入したりする。外国人材の受け入れや女性活躍を後押しする。外国人による家事代行は2017年から国家戦略特区で始まった。母国で家事代行の国家資格を取得したフィリピン人が炊事や洗濯...

家事代行ってそんない市場が拡大していたのか。外国人が家事代行する場合のルールも知らなかった。

  • 勢い欠く賃上げ、消費に影 6月実質15カ月連続マイナス
勢い欠く賃上げ、消費に影 6月実質賃金15カ月連続マイナス - 日本経済新聞
実質賃金のプラス転換が見えない。価格転嫁による物価高止まりに名目賃金の伸びが追いつかず、6月は前年同月比で15カ月連続のマイナスとなった。消費の下押し圧力は強まっている。賃上げ期待がしぼめば、2%の物価目標の実現も遠のきかねない。厚生労働省が8日発表した6月の毎月勤労統計(速報、従業員5人以上の事業所)によると、1人あ...

名目賃金は伸びているけど、それを上回る物価上昇…

  • リスキリング時代(上)学ぶ社会人、医師・MBAへ キャリア見直し「手に職」 高度人材、尽きぬ向上心
リスキリング時代(上)学ぶ社会人、医師・MBAへ - 日本経済新聞
就職した会社で幅広い仕事をこなし、定年まで勤め上げる「日本型」の働き方が変わりつつある。年齢にとらわれず、やりたい仕事を続けるには何が必要なのか。自らスキルを磨き、希望の職業人生を模索する「リスキリング時代」の現状を追った。木々に囲まれた東邦大学医療センター佐倉病院(千葉県佐倉市)。今年から同院泌尿器科で働く医師の岡崎...

政府が公表予定の職種ごとの需給見通し楽しみ。

  • 生産性向上へセクハラ一掃 女性活躍の現在地 ジョハンナ・リクネ ストックホルム大学教授
生産性向上へセクハラ一掃 女性活躍の現在地 - 日本経済新聞
ポイント○良好な人間関係の職場は働く意欲高める○管理職や上司は職場環境に注意払う必要○男性は傍観者でなくセクハラに「ノー」を他人への敬意に満ちた職場は企業を成功に導く重要な要素である。日本は自国に根付いた敬意の文化を生かして、セクシュアルハラスメントという第一義的に敬意を欠く行為を一掃することができるだろう。日本の社会...

傍観者にならないように気を付けないと。

  • 25年卒就活、囲い込み活発 夏のインターン「採用直結型」に 学生も始動、早期化に拍車
25年卒就活、囲い込み活発 - 日本経済新聞
夏のインターンシップ(就業体験)の募集や選考が本格化し、2025年春に卒業予定の学生の就職活動が事実上始まった。今年はインターンのルールが変更。企業側は一定条件を満たすと、インターンで得た学生の評価を採用選考に生かせる直結型になった。いち早く学生を確保できるため、企業側の動きが活発だ。「インターンに参加したほうが選考で...

採用直結型インターン今年から。けど実態はこれまでもそうだった気もするけど。

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