[日経人材sPicks]2023年7月22日記事

日経人材sPicks
  • 女性就業、25~39歳で8割超す 昨年最高、育児と両立課題 就業構造調査
女性就業、25~39歳で8割超す - 日本経済新聞
総務省が21日に発表した2022年の就業構造基本調査によると、25~39歳の女性のうち働く人の割合が81.5%と初めて8割を超えた。共働き世帯の増加を踏まえ、育児との両立可能な働き方や「年収の壁」を意識して女性が働く時間を調整している問題などの解消が急がれる。(関連記事総合1面に)女性の有業率(仕事をしている人の割合)...

数年前言われていたいたM字カーブはなくなってきた。

  • シニアの有業率上昇、65〜69歳は初めて5割超 2022年 総務省の就業構造基本調査
シニアの有業率上昇、65〜69歳は初めて5割超 2022年 - 日本経済新聞
総務省が21日に発表した2022年の就業構造基本調査によると、65歳以上の男女の有業率は25.3%で17年の前回調査から0.9ポイント高まった。男性は前回比0.6ポイント上昇の34.5%、女性は1.1ポイント上昇の18.2%と伸び率では女性が上回った。近年の人手不足を受け、シニア層の活躍が社会の生産性維持に欠かせなくな...

人生100年時代感でてきたな。

  • M字カーブとは 女性の有業率、30代で低下 きょうのことば
M字カーブとは 女性の有業率、30代で低下 - 日本経済新聞
▼M字カーブ 日本の女性の有業率を年齢層別にみると、20代後半から30代にかけてでくぼむ「M」の形にみえることから名付けられた。20代後半に高まり、結婚や出産などを理由に30代で低下し、子育てが落ち着いた時期に再び上昇する傾向にあった。人手不足を背景とした共働き世帯の増加など、女性の職への定着が進んだことでM字は改善傾...

共働きの流れもあるだろうけど、コロナ禍による在宅勤務の浸透も影響大きいかも。

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