[日経人材sPicks]2023年6月28日記事

日経人材sPicks
  • 賃上げ継続、人に積極投資 AGCは30年まで 凸版も5年間決定 働きがい高める
賃上げ継続、人に積極投資 AGCは30年まで - 日本経済新聞
物価上昇や人手不足感が強まる中、持続的な賃上げに向けた企業の動きが出始めている。総合素材大手のAGCは基本給を一律に底上げするベースアップ(ベア、総合2面きょうのことば)を含む賃上げを2030年まで継続実施する方針を明らかにした。凸版印刷も今後5年の賃上げ継続を決めた。企業は当面の賃上げ持続を表明することで、優秀な人材...

良い流れ。

  • ベースアップ 企業の人件費負担重く
ベースアップ 企業の人件費負担重く - 日本経済新聞
▽…企業が基本給の水準を一律に引き上げること。ベアとも呼ばれる。社員の勤務年数などに応じて給与を増やす定期昇給とは異なる。ベアを実施すると業績が悪化した際に引き下げるのは難しく、基本給をもとに計算する社会保険料や残業代なども増えるため、多くの企業は実施には慎重だ。▽…物価高を背景に2023年の春季労使交渉では大手企業を...

2023年はベアをする企業が相次いだが、物価高で実質賃金はマイナスになっている。

  • 「焼肉きんぐ」物語コーポ、7連休の支援金を全社員に働きがい向上狙う
「焼肉きんぐ」物語コーポ、7連休の支援金を全社員に - 日本経済新聞
食べ放題焼肉店「焼肉きんぐ」などを運営する物語コーポレーションは7日間の連続休暇の支援金を全社員向けに支給すると発表した。物価高で余暇にかけるお金が減る中、海外旅行などを後押しして社員の働きがいを高める。7日間連続の休暇を年に2回、もしくは14日間の連続休暇を1回取得できる制度も新たに設ける。支援金の対象となるのは全社...

これはありがたいと思う社員多そう。

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